やはり人相で大体わかるというのは本当のようだ
地上波では絶対に言わない案件
ネットではノーベル平和賞ナヴィ・ピレイ氏(ICC)の過去が暴かれている。ダライ・ラマとの面会見送りや劉暁波氏のノーベル平和賞授賞式欠席、同氏率いる国連人権高等弁務官事務所から中国へのウイグル人権活動家情報の提供、更に在任中に中国への人権調査訪問が皆無など中国の“子飼いぶり”が次々と…正… https://t.co/fiNetZclDg
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) October 13, 2026
特に深刻なのは、人権活動家を守るはずの国連が、その情報を中国政府に渡していた問題。 ピレイ氏本人が情報提供を直接指示したかは未確認ですが、当時の組織トップとしての責任は問われています。
しかし日本のマスコミでは、 なぜか "ICCの赤根所長を訪問した"とか "トランプ大統領が文句を言っている" というような報道しかしていません。
なかなか闇が深い案件ですね…