900 SECONDS【世界市場に異変! 原油・食料・AI投資が動かす「秋相場」】
AI関連企業の社債発行額が莫大なため、
アメリカ国債発行して消化させるためには金利上昇させるしかないのが要因
これは日本国債金利の上昇も招くだろう
(間違いなく10年国債は3%を超え、4%に迫るだろう)
⇒日本はまだ金利上昇させることができる伸びしろがあるといえばあるが
物価上昇が賃金上昇を上回るときが危険なサイン
問題点としては、いつか弾けるときがくるのは明確ですが
時期がわからないだけ(何年維持できるのかがわからない)
数年持つかもしれないし、数カ月で弾けるかもしれないし神のみぞ知る状況
こんな状況(アメリカ高金利)が未来永劫続くわけがない。
※弾ける前、金利も株価も急上昇するのが危険なサインであることは覚えておいてください。