おい、茨城の解体場に300台の盗難車が流れたらしいぜ。

300台だよ。部品のために1台だけパクるような小物泥棒じゃない。

組織的だろ。盗んで、隠れた解体場に運び込んで、バラして、部品を海外に送り出す — その間、日本人の持ち主は車なしで、保険会社(つまり普通の人たち)がツケを払ってる。

こんな大規模な作戦は、真空状態で起こるもんじゃない。移民管理が緩くて、特定の外国人ネットワークが日本国内で自由に動けるようになってると、こういうのがほぼ避けられない。

これらの解体場は長年問題になってて、毎回一つが摘発されるたびに、規模がどんどんデカくなる一方だ。

日本は組織犯罪の連中が「盗み放題のビュッフェ」みたいに扱っていい簡単な獲物じゃない。

政府がこれらの作戦とその黒幕どもに本気で取り締まらないなら、普通の日本人市民がずっと代償を払い続けるんだ — 盗まれた財産、高い保険料、そして日々安全じゃなくなっていく国で。

あと何百台の車が消えないと、誰か本気で何かやるんだ?