この世の片隅でも描かれてますよね

時限信管で爆発するやつ

アメちゃんは昔っから非人道的なことを平気で実行しますからね

 

軍港の街である呉は1945年(昭和20年)3月19日を境に、頻繁に空襲を受けるようになる。それでも戦時下の日常を明るく過ごそうとするすずだったが、同年6月22日の空襲で、通常爆弾に混ぜて投下されていた時限爆弾地雷弾[6])の爆発によって目の前で晴美を亡くし、自らも右手を失ってしまう。意識が戻ったすずは、晴美を守れなかったことを径子に責められる。

そもそもだよ、焼夷弾の開発経緯は民間人を家ごと焼き払うために(殺すために)

開発されたものであり、立派な戦争犯罪なんだけど

戦勝国側は誰も裁かれないのがこの世の中。

逆に、戦後勲章までもらった将軍がいましたね。