「憂世(うきよ)」は、つらく苦しいことの多いこの世、無常(はかない)世の中を意味する言葉です。平安時代以降、仏教的厭世観(穢土観)に基づき、穢れた、あるいは思い通りにならない世を指す言葉として使われてきました。後に「浮世」という字が当てられ、現代の意味に変化しました。
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個人的には最悪を想定しておくこと
最悪でなかった場合は、よかったねという話
株は、ホルムズ海峡が平時とおなじ状況になってから買いで問題なし
なぜならば、今現在すぐに平常に戻っても日本に到着するのに1か月掛かるのである。
言いましたよね!
連休明けから顕在化し
6月にはいろんな産業が止まる・・・コロナの時以上の経済状況になります。
全方位で確保に動いてくださいと・・・
今の状況は戦時と何ら変わらないのです。
採算無視して長期開発するには国が資金投入しないといけない。
・石炭液化燃料の復活
・日本近海の埋蔵原油、天然ガス開発
どんなに高額になろうとも、資源確保できなければ日本経済が根本から止まります。
この状況!わかっていますか?政府は・・・
そもそも平時から平々凡々と過ごしてきた政府には多大なる責任があります。
移民問題も蔑ろにしすぎです。
日本人と違い、大人しくしている人たちばかりでなくて各所で暴れ出すだろうね。