備蓄しても無駄?ホルムズ危機の正しい備え方
高市総理、必要量は確保も届かない実態‐https://t.co/2bge5vpSMo pic.twitter.com/OT0JujnC4D
— LOGISTICS TODAY (@logi_today) March 29, 2026
素人考えでも加工食品が多大なる影響を受けそうです
紙で代替えできるものは昔に戻って使われるでしょうね。
(昔の石油危機時を思い出せば理解できること)
ゴミ袋も昔は厚紙だったことを思い出したし、
豆腐も容器を持っていって巡回してくる豆腐屋さんか個人の豆腐屋さんで買ってたし
醤油とかお酒とか量り売りに戻るのだろうか
要するに、現在住宅を建築中以外の方は様子見に移行するので
住宅建築市場(特に新築)は冷え込むでしょう。
⇒住宅関連はすそ野が広いので、じわじわと景気悪化するのが見えてきましたね。
※積立分以外で株を購入するのは、しばらく停止しておくのがいい気がします。
イランが無条件降伏したら、そろそろかなと考えるぐらいでちょうどよい。
(だからって全弾攻撃はおすすめしません)
ホルムズ海峡封鎖 日本の住宅市場を直撃 断熱材の値上げ幅40%も…事前購入は困難 https://t.co/hhecH7Dd9i@tv_asahi_news
— テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) March 30, 2026
🇺🇸🇮🇷 誰もが注目すべき時計は4月中旬に尽きます…
— 石原順(西山孝四郎) (@ishiharajun) March 30, 2026
世界は石油ショックを和らげるために、戦略備蓄から4億バレルを放出しました。
それはホルムズが通常1日に2000万バレルを運んでいることを思い出すまで、大量のように聞こえます。
計算してみてください。… https://t.co/UsfjDISt6A
本当に危機が訪れているとき、政府は大丈夫だと繰り返すが
民間企業は騙されないということです。
民間は自主的に抑制を始めています。
— 境野春彦 | LPガス取引制度 (@LPGadvisorJP) March 29, 2026
既に石油元売り各社は系列特約店に対し、ガソリンの供給を前年9割までと絞り込み始めています。石油化学各社もエチレン減産に着手し始めました。
未曽有の危機に、政府の指示など待っていられないのです。#エネルギー安全保障#需要抑制
今回のナフサ不足について調べてたら、気がついたけど、エネルギー源としては脱石油はできたとしても、ナフサがないとプラスチック系の日用品が、原料不足で、ほぼ作れんやん?
— 田端信太郎 @ 毎朝8時45分から株ライブ! (@tabbata) March 30, 2026
脱石油ってやっぱ無理じゃんw

