独裁者の末路

⇒だれも信じることができずに粛清を繰り返し、YESマンだけが取り囲んでいる状況になる

経済もボロボロ、軍事戦略もボロボロになるのが見えている

ただ、軍事力は敵方の最初の一矢で少なからず被害が発生してしまうこと

現状、この被害を受け入れるしかないレベルの防衛能力しか整備していない日本

この被害を少なくしようと動き回っているのが高市さんである。

はっきり言って時間との勝負です。

※中国と手を繋いでいるような政党および議員は全員落選させなくてはいけない

そこまで世界情勢が進んでしまいました。

 

何事もなく大騒ぎ終了の予感