関連動画も見たけれど
全世界的に、いろんなことが動き出していることは確かである。
(破綻しなくても数十年にわたる長期低迷は確実視されている)
※中国、ロシア、イラン(もう何も言わなくても理解できますよね)
個人的にできることとしては
○地震等防災も兼ねた食料品、飲料水の保存(最低でも1週間、できれば1ヶ月程度)
⇒ローリングストックの励行
考えることが面倒な方は中部電力の電気料金+毎月500円程度で毎年保存飲料水食料が届く制度を活用してもいいでしょう
○インフレ対応のための対策(金などのコモディティ)
⇒資産家連中は現物一択と言っているが、個人的にはETFも考慮してもいいと思う
※中国製造の貴金属はNGです(ニセモノ、まがい物が多いため)
○中国共産党崩壊に伴う経済混乱対策
⇒下落しても個人的に耐えられる程度にリスク資産の圧縮=ヘッジ資産の購入、レバレッジ商品の先行売却=物事が発生してからでは遅いため
※ただし、冷戦構造が終結した場合は金価格の下落が一時的(数年間)に発生する可能性があります。
長期的には紙幣価値の下落は毎年続いていくため、下がったところでは貴金属および現物株にかぎり買いスタンス。
2026年3月9日⇒2033年3月3日
【完全一致】シンプソンズが描いた「高市早苗総理」と2026年中国崩壊の全シナリオがヤバすぎた…
