HSPは、音や光、気配や感情といった微細な“波”を敏感に感じ取る存在です。その受信感度の高さは、社会では「生きづらさ」として表れることがありますが、実はそれこそが“未来的な感性”である可能性があります。
量子力学の観点からは、「量子もつれ」や「エネルギーの共鳴」といった現象が、あなたの“感じすぎる”理由を支える科学的な背景として紹介されます。
目に見えない“場のエネルギー”や“情報の波”をキャッチする力は、決して弱さではありません。それは、自分や世界と深くつながる“新しい知覚の扉”なのです。
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チューニング先を選ぶことができる
気づきを見つける=共感
量子もつれがあるからこそ
遠く離れたひとにも伝わることを幾度も経験している
波として受け取ったものが夢として記憶に残るのかもしれない
「波の遮蔽フィールド」の作り方
センサーをOFFにする感覚=センサーのみ寝ているような感覚
必要な情報のみを選択できるようにする感覚
まだまだなのがMVの最後のシーンにあるように
意識的に使えているとは思えない点
危機を察知したときに無意識で発動しているのは気がついた
(発動しないときも当然ある)
前にも書いたけど、
普通なら手首骨折するくらいの勢いで、
おじいさんが派手に転んだのを目にしたとき
空中浮遊しているかのように急にスローモーションな動きになり
何も怪我せずに普通に起き上がったこと
意識的に発動できれば、MVの世界とおなじになるが
意識的にものを動かそうとすると
何らかの邪念が入り込んでいてうまくいかない
邪念を払拭できれば発動できるだろう
テレパシーは
ツインレイ・ソウルメイトなひとには伝わりやすいのは理解している
(双方向で常時伝わればいいのですが、そこまで能力向上していない)
全然見ず知らずのひとにも伝わることがある
(多分相手側のアンテナが敏感なひとだけ)
※此方側からの発信エネルギーはそれなりに強力であることが伺い知れる
演じているわけではないことは確かである(自然体)