00:00 冒頭 3:20 選択肢シャッフル 5:52 選択肢 7:43 選択肢イ  8:47 リーディング開始 イ 57:38 選択肢ロ  58:08 リーディング開始 ロ 1:52:59 選択肢ハ  1:53:23 リーディング開始 ハ 2:43:09【潜在意識を変える】高次元からの予祝メッセージ💌

 

手紙を選びました

⇒何となく魂の片割れさんに似ていたので選ぶ

寝落ちしてしまう

再度、聞き直して気になったことがあれば書き留めておきます。

相手の覚醒を促すパートナーである

統合すると能力が開花するとのこと

(ここで寝落ち)

見直したときに気になった点

・2人とも宇宙人(思考回路が高次元=地球次元が合わない)

・音楽などは周波数なので合いやすい

・13次元(キリスト意識)

・2人とも生き様で周りに影響を与える(創造性が強い人)

⇒気がついた段階で覚醒したかのように能力が目覚めたと思っている

・相手はかっこいいイメージ

・イシス神殿においてファラオに力を与える巫女、性的な魅力が自然と湧いてくる

⇒人生経験上から鑑み、不思議な経験は何度も経験しているので理解できる

・少年のようにピュアな思考回路

⇒やっぱりあの歌は・・・そうゆうことか

(薄々、私のことかな?なんて都合よく考えていた)

・一緒に何かをクリエイトしていく(自分の世界観が2人とも強い)

・イニシエーション(お互いに相手の覚醒を促す)

・魂どうしが引き寄せられる(お互いの力を求めている)

・出会うことで自分の価値を高めていく

・イニシャルで“S”が目に付く、あとは”R”,”L”,”I”

⇒魂の片割れさんのイニシャルですね

・イシスの性魔術

・3年後の地球のことを考えて行動している

・2人が理想を描くことで実現する(現実化能力が高い)ので

 地球のことも考えてください。(みんなを覚醒に導いてください)

 

イエス様を現実世界で見たことは、このことと関連性あるのかな

⇒魂的にマグナダのマリア様かと思って会いに来てみたら

 男だったのでショックだったのかな?

 

 

 

過去世はエジプト

⇒目を瞑って瞑想状態(寝落ち状態)時に、第三の目が働いたようで、

瞼を閉じているのに動いているチャリオットが脳裏に浮かんできた

(しかも総天然色だった)

 

ということで子供の頃TVで見て鮮明に記憶に残った映画を掲載しておきます

ローマ帝国支配時代のユダヤ人貴族ベン・ハーの数奇な半生にイエス・キリストの生涯を交差させて描く。

 

 

 

これはマグダラのマリアの、イェシュア・ベン・ヨセフ (イエス・キリストとして知られる)
とのタントラ的な関係の個人的な物語である。
二千年におよぶ偽りを越えて今、真実の愛が語られる。

イシス神殿の高級イニシエートとして、マグダラのマリアこそがキリストの血を受けた聖杯であった。
そして、長いあいだ待ち望まれた「太陽」こそが、彼女の娘サラであった。
マグダラの書では、彼女の一語一語が正確に書き記され、
彼女とイェシュアが実践した錬金術の実習について述べられている。

イェシュアが死後も生き続け「死の領域に光の道を敷く」という
彼の使命を達成するのを可能にしたのが錬金術であり、
イシスの要請により、神殿の最も深遠な秘密のいくつかを明かした
マグダラのマリアの物語である。