いまどきの歌い手さんにのめり込めないわけ

 

 

こどものころTVから流れてきていたのが忘れられない

大人になって聞き直すと、ほんといい曲ですね

 

初めて聞いた

今頃になってファンになりたいと思うレベル

(多分、今の私だとこの感動が相手の魂に届いている気がする=多分、喜んでいると思う)

⇒おすすめに藤圭子さんの曲ばかりがでてくるようになった・・・

 

これ聞いてスカウトしないひとがいるなら見る目がないという話

1968年の末、藤圭子が若手作詞家の石坂まさをの前で「星の流れに」と「カスバの女」を歌い、ドスの効いた声と人生の哀愁をにじませた退廃的な歌い方に圧倒されスカウト。その後1969年春、RCAレコードディレクターの榎本襄も同曲を聴き圧倒され、他社からのデビューを自社に変更させ藤圭子が誕生した。 ウィキペディア「カスバの女/解説」より転載

 

 

 

この曲もものすごく上手に謳ってますね

 

 

 

 

 

 

 

 

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今頃になって気がついたけど

鳥さんの羽(天使の羽)が舞ってますね

私も3次元世界で同じ状況になったことあるけど

まるで私から伝わったかのように再現性が高かったので掲載しておきます。