mRNA新型コロナワクチンには「腫瘍促進装置」が添加されているため、大量のターボ癌も必至の結果に 世界中の12以上の実験室からの研究結果によれば、ファイザーやモデルナのmRNA新型コロナワクチンには、癌原遺伝子を活性化する「腫瘍促進装置」が含まれている。がんリスクを抱える者や既にがんを患っている者がブースターを接種すると、恐るべき「ターボ癌」が発症する可能性がある。
ワクチン接種したことによる死亡と認められていませんが、不慮の事故率の多さに驚く
【鹿先生 解説】
— Yohchan(インプレッション、エンゲージメント数を減らすのはやめなさい) (@ikeyo1965) October 26, 2023
■ターボ癌の仕組み
◆原因:mRNAワクチンがTreg(制御性T細胞)を誘導し、免疫低下が起きる
◆NK(ナチュラルキラー)細胞まで減ってしまうので癌に勝てないpic.twitter.com/oacifzNIVy https://t.co/gHT7FdSHBB
私が注射を嫌いな理由として、幼少期のトラウマもあるけども
直接注入することの弊害が多すぎる点
それに、今回のコロナワクチン(今後全てのmRNAワクチン)の製造過程および成分内容に納得できませんでしたので打ちませんでした。
当然ながら強制接種を強要する【パンデミック条約】に大反対です。
※どれだけ人類削減したいんだよ!支配者共は・・・

