中国-ロシア-イラン側はインフレによりアメリカ経済をズタボロにしたいと画策しているが

さてはてどうなりますかね?個人投資家としてはどちらに転んでもいいように考慮はしておきましょう。

 

前回、私もちょこっと書いたのですが、有名な方も同意見のようですね。

やはり、最終的にイランを潰すまで動きそうだ。

イラン=ロシア=中国と枢軸国の関係が強固になりつつある。

中国が仕掛けるとしたら、イスラエルxイランとの戦争が勃発したとき

台湾侵攻を考えるかもしれません。

超短期シナリオ(1週間~MAX1ヶ月程度)で戦争終結させないと

中国側の勝ち目は100%ありません。

中長期になればなるほど、アメリカ側の経済が戦争経済体制になる。

 

第二次大戦の日本のジリ貧とおなじ運命をたどる。

海上輸送路はアメリカの潜水艦に抑えられて、

中国やロシア・イラン側に属する民間船は、よくて臨検、拿捕、従わない場合は撃沈

いくら中国が広大な面積を持っていても、1950年代の生活に耐えられるのならいざしらず

一旦、贅沢を知った国民を武力で抑えられるのかどうか甚だ疑問である。

多分、内乱状態に突入し中国という国家は分裂するのではないだろうか。

 

※今現在、2正面作戦も大変だが3正面作戦はとても遂行できないと思わせているアメリカ

ただしアメリカが本気になった場合はできるようになる。

⇒戦争終了後に膨大な借金を抱え込み、敗戦国から膨大な賠償金で穴埋めできない場合は覇権国から滑り落ちていく。長期で考えた場合、紙幣価値はどんどん目減りしていく(インフレ進行していく)

何千年前から普遍的な価値のある金の価値が見直される。(金>紙幣)

株に関しては紙幣価値が目減りした以上に株価が上昇すれば問題はないが

戦争勃発時に短期~中期的には下がるだろうね。

戦争に勝ちそうな国家の株を長期目線で少しずつ買いましょう。

(中国の株を買うな!という理由でもある)

 

 

 

都市伝説ですが・・・

どの株が上がるか言っちゃうと懲役食らうので言えないのでしょう。

第三次世界大戦の前哨戦が既に始まっているのだ。

(なぜ世界各国の中央政府が金保有に走っているのか、考えましょう)

 

AI絡みではないですかね

私は自作派です。今使っているのも、寿命あと持って5年だし

しばらくぶりに画像処理に特化したやつを作ろうかな。

なぜNvidiaの株が高騰しているのか、この動画からも垣間見えますね。

※Nvidia株を買うことに躊躇する方は。半導体関連ETFや投資信託がありますので

サブ的にNISAで買うことをおすすめします。

(メインで買っても構わないけど株価のジェットコースター感を味わっても構わないひとのみ)