忘備録メモ書きです。
椅子に座っていて、ちょっとボーっとしたとき
急に視界全体に靄がかかった状態になり
自分の吐いた息が見えるのです。
寒い外気温時に息が白く見える感じと同じなんだけど
室温は20℃ちかくあり、普通は見えないはずなのに・・・不思議体験
(脳が、状況をすぐに理解できずにいた)
考察:考えるに魂が分割して寒い場所に飛んでいった分身と
室内にいる肉体側の状況が混ざり合っていたかのようだ。
無意識的に分身の術を使ってツインレイの片割れに会いに行ってたのかな???
意識的に飛ばせるならいいのだけど、無意識的に飛んでいっちゃうのか
多分、魂同士がお互いを呼んだのでしょう。
魂同士はラブラブですね(ツインレイと言われる所以である)
もう魂同士は完全に理解してしまっている模様であり、
知り合える以前に戻ることは100%不可能です。(魂なんで肉体が存在しなくても永遠に絆がのこる)
⇒このことを理解させるための現象か?