今日、法事で訪れたお店にて撮影したものです。

置き方が違う気がすると調べたらやはりでした。

下の写真のように置くのが正解のようです。

 

食事は大変美味しゅうございましたし、

従業員さんもしっかり対応されており

自腹で訪れてみたいお店ですね。

 

さて私のブログでここで終わる訳ありません。

なぜか、柄鏡の真横の席だったのですが(柄鏡に引き寄せられたのだと思います)

食事中、柄鏡が気になって仕方がない・・・

神社以外で撮ることあまり好きではないのですが

今回は特別に撮らせてもらいました。

TOPの写真みただけで、ピンと来たあなたは私に近い波動を持っているかもしれません。

さて、いつもの画像解析にかけてみたら

室内の普通の照明光だけで撮影したのですが、光り方に斑が出ている

特に手で触った回数が多いであろう部分が紫色になっている

ということはここは霊のエネルギーが蓄積していることを表します。

(中古品は前使ってたひとのエネルギーが残っているので避けたい)

形見分けとかで使う分には構いません(前の人が明確である場合)

1枚目を拡大したもの

1枚目を拡大したものを解析した結果

複数の顔が出ています。

※画像の一番右側の女性と思われる方、ほくろの場所があの方と同じなんですけど…

 これどう云う意味?高次元の存在さんが写ったのかな?

 ”魂の繋がりがより強固になりつつあるよ!”というシグナルを送ってきたのでしょう

 (多分、これがサトラレの原因じゃないのか)

逆さまにしたものにも出ていますね。

左手を上げているように見えます。

私が考えるに、早く正規の飾り方になおしてほしいと訴えているのではないでしょうか?

そうすれば、お店ももっと繁盛することでしょう。

掲載することで感謝していると思います。

気がついてくれてありがとう~

 

手相が家康公と同じだから引き寄せられたのかな?どうなんでしょう?