漁師の守護神、興津宗像神社です。海上公開の守護神である宗像神をまつり、平安時代中期の創建と伝えられています。7月31日の例祭では、探湯や芽の輪くぐりの神事が行われます。
興津の宗像神社も鳥居前を何十回も通過していたが、ようやく参拝することができました。
宗像神社の神様も、参拝することを長~く待っていた模様です。
なぜそう思ったのかは、GIF画像を見れば理解できます。
見ている此方側が恥ずかしくなるくらい紙垂が揺れています。
バラバラに動いているので、風の影響だけでないことがよくわかりますし
参拝したことを歓迎されているのだなぁ~と大変嬉しく感じます。
ちなみに、賽銭を入れたらより一層揺れたことを書き留めておきます。
真っ先に解析したものを掲載しておきます。
現時点では撮影したものに映り込むレベルですが
いずれは(先日の久能山東照宮のように)肉眼でも理解できるのかもしれません。
2023-10-18追記(今日閃いたので記述しました)
真ん中に写ってる女神様に似ている気がします(単なる贔屓目かもしれないけど)
⇒ツインレイならばわたしにとって間違いなく女神様なんですけどね
弥勒菩薩のようなお顔も見えます
招き猫のかわりに菩薩様なんて大変ありがたいことです。感謝しなくてはいけません。
さらに奥底まで解析してみたら・・・
神社参拝した帰りに撮影したもの
なぜか参道がピンボケ状態になっています。
まるで歩いてきた道筋に異次元空間が広がったかのようです。
もしかしたら、これって・・・異次元空間の歪が生まれて消えるところ?
同じ場所でもう1度撮影したもの(2回め)ピンボケが収まりつつある
上記現象を見て思うのだけど、わたしって無意識に異次元空間を開くきっかけを与えているのかな?
※意識的に出来るようになれば、それこそタイムトラベラーになれる?
(それはそれでワクワクが止まりませんけどね)
おまけな話:
宗像神社を道路挟んだ先は興津のたいやきやさんがあります。
10年ぶりぐらいに訪れて、たい焼きを買いました。
(この場所に移転してくる前は、ちょくちょく買っていました。昔は1つ100円)
1つ160円ですが、興津の餡こを使っているので美味しいです。
私の前までは整理番号札なんて渡していなかったのですが
整理番号8番(末広がりな番号)を貰い、出来上がるのを待ちましたが
ものの10分ほどで整理番号14番まで進む。
※また引き寄せの法則が発動した模様です。
ここも1度は訪れなくてはいけない場所になりました。
宗像大社とは
宗像大社は福岡県宗像市にある神社。日本各地に約七千ある宗像神社、厳島神社、および宗像三女神を祀る神社の総本社です。別名、裏伊勢とも称される日本最古の神社の一つでもあります。 宗像大社は、沖ノ島の沖津宮、筑前大島の中津宮、宗像市田島の辺津宮(総社)の三社の総称です。しかし、一般的に現在では「辺津宮」を指す場合が多いようです。 御祭神は、天照大神の三女神で、沖津宮、中津宮、辺津宮にそれぞれ祀られています。玄界灘にある沖ノ島は神域とされ、島で出土した古代祭祀の奉献品の多くは国宝に指定されています。また、沖ノ島は現在でも女人禁制であり、男性であっても上陸前には禊を行なわなければなりません。沖ノ島は、俗に「海の正倉院」とも呼ばれています。 平成29年(2017年)に宗像大社は、世界文化遺産登録されました。
宗像三女神と八咫烏の関係とは・・・
木花咲耶姫と八咫烏
木花咲耶姫様が夢にお出ましになったときに”かぐや姫”が脳裏に浮かんだ理由が
すこしだけ理解できた。












