マレーシア機巡りボーイングなどを提訴へ シカゴの法律事務所

米シカゴの法律事務所が、インド洋南部に墜落したとみられるマレーシア航空機370便の乗客家族を代表し、マレーシア航空とボーイングに対して訴訟を起こす計画だ。地元紙シカゴ・トリビューンが27日伝えた。同事務所はイリノイ州クック郡巡回裁判所に訴訟の前段階で行う情報開示の申請を済ませた。近く訴訟に踏み切るという。

 報道によると、シカゴの法律事務所リベック・ローは、事故の原因は操縦室の機器故障にあるとみて、訴訟の焦点をボーイングに合わせる。訴訟対象はボーイングだけでなく、機器や部品の製造企業に広がる可能性もある。ボーイングは訴訟について、日本経済新聞記者の取材に対し「コメントできない」(シカゴ本社広報)と答えた。

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アメリカらしいというか何と言うか・・・
訴えるのは金の亡者の中国人
裁判天国のアメリカ人弁護士が金になるかも・・・ということで裁判準備中ということか

ブラックボックスやボイスレコーダーが出てこないかぎり
操縦室の機器故障と裁判で認められることはないのだが・・・

そういえば、モルディブで大型飛行機を見たという証言はどうなったの?

◆衛星画像に写った122の物体はカモメだった?らしいし・・・
これだけ衛星画像を見ていて欠片も見つからないのは明らかにオカシイ。
軍事衛星なら10cmクラスでも余裕で発見できる。
民間に開放しているクラスでもメートル級なので飛行機の残骸なら余裕で見つけられる。
ちなみにアメリカの偵察軍事衛星ならタバコの銘柄までわかる。
お外でエッチしてると衛星から丸見えだからねぇ~そうゆう輩がよく見つかるそうだ。

アメリカは分かっていて中国側の出方を見ている段階じゃないかねぇ~?
中国側もアメリカに情報握られているのを理解しているから
次の1手を打ちたいのだができない。

わかっていることといえば、共産党政権にとって中国国民の命は砂粒より軽いってことだね。


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