26日に東シナ海の防空識別圏において米国の2のB-52爆撃機が飛行した件について
中国国防省のコウ・ヤンシェン広報官は
「中国軍は米国の航空機を確認し、全過程を適切にモニターしていた。」と述べた。

米国の爆撃機は防空識別圏の東側、
釣魚台の約200キロ東の空域を23時00分から翌01時22分まで南北方向に飛行したといいます。

広報官は東シナ海における防空を強調し、
「中国はその空域を効果的に制御できる能力がある。」と述べました。

水星人なひと-20131127
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中国メンツ丸潰れ

あめちゃん激おこ!

50年も前の爆撃機だからステルス性能はゼロであり
こんな巨大な飛行機なので、いくら旧式のレーダーでも発見できる。
あめちゃんはそのことをわかっててB52を2機派遣している。

中国は本当にレーダーで発見できていたのであろうか?
発見できていたと仮定して、なぜ戦闘機をスクランブル発進しなかったのか?
・慌ててスクランブル発進しようとしたが、稼動できる戦闘機がなかったの?
・中華製エンジンの平均稼働時間(MTBF)は30時間しかないため、いちいちスクランブル発進繰り返していたらイザというときに使い物にならないため見送ったのか?
それに1回故障すると平均修理時間(Mean Time To Repair、MTTR)がかかることで有名なロシア製じゃ余計に稼働率落ちるからな。
※インクジェットプリンタ商法とおなじ=本体安くても維持費に金かかるということ
水星人なひと-20131127-2

もしかして夜間飛行できるパイロットが当直担当にいなかったとか?
どちらにしても・・・
みてるだけだったことは間違いなく・・・中国面子丸つぶれだな!



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