実質経済成長率が年率換算3.8%と比較的高い推移を確認したことで、消費増税への環境は一段と整いつつある。各種経済指標からも、消費増税法の付則18条にある「経済状況の好転」という条件を満たしているとの見方が市場関係者の間では大勢だ。しかし、依然として国民が広く景気回復を実感しているとは言い難く、増税に踏み切る場合には、景気の腰折れを防ぐための対策に万全を尽くすよう求める声が高まりそうだ。


もう見えすぎちゃって困るわ~
これで予定通り上げればデフレに逆戻り

もしくは給料上がらないのに消費税3%上げたことにより
物価ばかり上昇する最悪のパターンになりそうだな~

そりゃ給料上がらないのだから、物価上昇した分を
消費を削減しなくちゃいけませんからね~

1年ぐらい待ってから上げるのがいいような気がします。