・悲惨の現代自動車 凶暴まぎれのパクリ開発史

現代自動車→トヨタにハイブリッド車の技術移転を要求

トヨタの回答→断る

現代自動車→トヨタにハイブリッド車の共同開発/OEM販売を提案

トヨタの回答→断る

現代自動車→トヨタにハイブリッドメカニズムの販売を要求

トヨタの回答→断る

現代自動車→トヨタに保守交換部品としてハイブリッドメカニズムの販売を要求

トヨタの回答→弊社のハイブリッド車ユーザに対してならば当然可能と回答

現代自動車→部品リストを元に一台分のハイブリッドメカニズムのみの合計価格を試算→
800万円以上になることが判明 激怒

現代自動車→腹立ちまぎれに韓国内の新聞でトヨタを詐欺企業として非難トヨタのハイブリッド
車は500V以上の高圧電流を使っているので感電死する可能性が高いという噂を流布

トヨタの反応→無視

現代自動車→クリックという小型車にパナソニック製の電池と三菱製のモータを追加した
回生充電機能の無いモーターアシスト車を数台試作しハイブリッド車として
官公庁にリース配布していたが元になったガソリン車より燃費が悪かったことが
発覚し慌てる

現代自動車→腹立ちまぎれにターゲットをハイブリッドからディーゼルに変更
日本のディーゼル エンジン技術は遅れているという噂を新聞を使って流布、
(実際は日本とドイツがディーゼル機関の主要特許を支配)

日本の反応→無視

現代自動車→大規模石油精製所をもたない韓国は2007年の原油高騰の影響を
      モロに受け軽油の値段がガソリンより高くなるという珍現象が発生。
      そのためディーゼル車の販売台数が激減
     腹立ちまぎれにターゲットをディーゼル車からハイブリッドに再度戻す

現代自動車→トヨタ車の特許の壁に気づき、腹立ちまぎれにターゲットをトヨタから
      ホンダに変更2007年 韓国の新聞を使って、2年後にはホンダのハイブリッド
      車を抜くと発表
ホンダの反応→無視

現代自動車→ホンダが低価格車インサイトを開発中だと知り、腹立ちまぎれに
      ターゲットをLPGハイブリッドに変更
      しかし、インフラを必要とするLPG車は韓国内でしか販売するメドが立たない
      ため収益の見込みゼロだと気づく

現代自動車→腹立ちまぎれにターゲットを電気自動車に変更するも、、
      頼りにしていたLG化学のバッテリーでは価格と安全性の点から
      これからの主流となる安価な小型車には搭載できないことがはっきりしてくる

李大統領 →ウォン安で破綻寸前だった際、スワップ枠拡大依頼のついでに日本政府
      に対して現代車の購入と技術移転を要求

日本政府 →借金のことならIMFへ行け、購入車種決定は消費者が決めること、技術移転はせん 
     
      日本は安全性の点からニッケル水素電池を採用してきたが、
      2009年に三洋がニッケル水素電池の低価格化に成功

日本の各社で爆発しにくいリチウムイオンバッテリーの開発が完成しつつあるため
日本メーカー→電気自動車と平行してリッタカークラスの低価格ハイブリッド車のメドが
         立ち始める

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やはり、タカル気まんまんというところでしょうか?
韓国に金貸しても、返さないよ!民間銀行の幹部は分かってるのかな?
徳政令何度も発令し借金チャラ状態にする。韓国内では借金を返すのは馬鹿という雰囲気です。
アメちゃん企業が韓国から撤退している(GMやGS等)ことも注視せよ!


http://fornihon.blog.fc2.com/blog-entry-192.html

日本の歴史問題に絡め当然のごとくであるとの要求という畜生にも劣らざるものと言わざるをえない悪質性。2chで前から指摘されていたが水面下では既に強姦特技の「カネ寄越すニダ」が始まっている。
(冬期オリンピックで日本に多大な要求)


日本の技術とコース設計、そして資金を要求してきています。日韓サッカーワールドカップで、スタジアム建設費用の300億円を借款しておいて利息も一文も払わずにすっとぼけている盗人国家であること忘れてはいけません。もっと驚くことに日本の協力が得られるとの言葉を了解もなくIOCに発言していたのです。そして日本への言い分として、そして紛れも無い事実なのですが、オリンピック直前合宿や調整等、南朝鮮内では不可能なので各国選手と役員等数万人が日本に滞在し経済効果がある、それは平昌オリンピックのおかげなんだから資金を援助しろと要求しているのです。自国のオリンピックを開催するのに、練習するに充分な施設がないからとその時点で他国に頼っている醜さ、開催の資格が既に無かったのです。物乞いは大体は恵んでくださいとのお願いがありますが、腹が立つのはオレが貰ってやるからお前は施せと言う、礼儀も恩義も無く高飛車にタカルということだと思います。

交通機関については、昨年についにギブアップし何処からかバス輸送することに変更したことを発表しています。何とIOCへの報告では平昌には充分な宿泊施設の建設は無理であり、バス輸送で充分対応できるとしており、鉄道建設については今後の日本の資金提供次第とまで言いのけているのです。

南朝鮮の平昌オリンピックは、ワールドカップ共催同様で日本におんぶに抱っこで開催するということなのです。そしてこの誘致にはサッカー協会の交流から、日本国内のあらゆる南朝鮮企業も協力させ、民主党政権をよいことに民主議員等に働きかけ、選挙御礼に民潭訪問する売国民主議員を利用し日本の支援があるからとロビー活動し無理やりIOCを説き伏せた誘致だったのです。しかもその予算のめどは無いまま日本を当てにしているという厚かましさです。

南朝鮮国内の原発の不備も重なり、昨夏から今年もひどい電力不足に陥っています。そこで民主政権時に日本に救いを求めてきました。思い出しただけでも腹が立ちますが、新日石が各石油製品の供給に応じています。そしてこのことをツイートしていますが、買う資金がないということで、東京三菱UFJが韓国輸出入銀行に約600億ドルを貸付け、新日石との取引に対し何と三菱UFJがLC(Letter of credit)の保証までしているのです。そしてこの資金が既に平昌オリンピックにも利用されているのです。さらに大韓銀行は国営に近い政府系ですが、東京三菱UFJに対しオリンピックインフラ整備として借款を求めてきていると言う話もあります。

南朝鮮の言い分は、直前の調整等は各国日本でやるのだからですが、一部の競技については、南朝鮮の国情からは日本のどこかでの開催ということを持ちかけてきています。  どうも極めて親密な関係にある新潟、もしくは他県に声かけしているとの情報もあります。さらに場合によっては新潟とオリンピック共同開催まで持ちかけているとの情報まであります。ワールドカップと同様日本にお金だけ出させ、主催だけは平昌という虫のよいことを考えているのではとの意見もあります。

新潟県とかスキー場も豊富な県にお住まいの方、既に様々な国からの問い合わせとか、予約が入っていると言われていますから確認が取れると思います。こんな南朝鮮の思惑、日本国民に周知徹底して南朝鮮平昌オリンピックの支援には「ちょっと待った」の声を挙げなければなりません。


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