http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130526/plc13052601370001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130526/plc13052601370001-n2.htm
中国海軍潜水艦による3度にわたる日本の接続水域(領海の外側約22キロ)での潜没航行について、防衛省が、うち2度確認したのは新型の通常動力潜水艦「元」級と断定したことが25日、分かった。
今回の事態をめぐっては、海上自衛隊と米海軍が潜水艦のスクリュー音を収集する音響測定艦を投入。中国海軍の水上艦艇が海自艦艇を威嚇するように航行し、沖縄周辺海域で緊迫した駆け引きが展開されていたことも判明した。
中国潜水艦は今月、(1)2日(2)12-13日(3)19日-の3度、沖縄周辺の接続水域で潜没航行。防衛省は(2)と(3)は同一で原子力潜水艦との見方を強めていたが、音響データの分析でディーゼルの元級と断定した。(1)は別の潜水艦とみている。
------
支那がばかすぎ
音紋データ拾われてもう終わりじゃねーか
猿並みの知能なんだな 支那って
元級って中国最新鋭のAIP搭載ディーゼル潜じゃない?
これで新型潜水艦も制空権確保した状況下でなければ役立たずってことが証明されたな。
(いくら設計図をパクッたところで同じ性能は出ないということ。)
※それで慌ててロシアから新型潜水艦を入手する契約を結んだんだな・・・納得

039A型潜水艦
039A型潜水艦とは、中国海軍が運用を計画中の攻撃型潜水艦。NATOコードは元級。の039型の後継として開発され、日本では2004年にその存在が確認された。
騒音が極めて大きく、さらに電気火災を起こした事のある明型潜水艦が尚も主力の位置を占め、宋型潜水艦の配備も遅れていた中でキロ型潜水艦の配備を進めていた中国人民解放軍海軍であったが、キロ型を初めとする通常動力型潜水艦では長期間潜行能力に欠けるという問題があった。長期間の潜行能力は原子力潜水艦が最も優れている(一例としてアメリカ海軍の潜水艦は全て原潜)が建造費が高く、放射能漏れ事故の危険性もあった。そこで中国人民解放軍海軍はAIP化された通常動力潜水艦を開発する事とした。
中国人民解放軍海軍はまず実験的に宋型、明型潜水艦をAIP化した。このAIP技術の出所に関しては中国の友好国であるパキスタンがアゴスタ90B級潜水艦を建造する際にフランスの技術協力で得たAIP技術であると推測される。
元型の外観は艦首部分がキロ級に酷似し、艦尾部分が宋型に酷似している。そのため、宋型をベースとし、キロ級の技術を導入した潜水艦である。国産の製品がどれほど使われているかは不明だが、エンジンはMTU社製16V-396ディーゼルエンジンだと思われる。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130526/plc13052601370001-n2.htm
中国海軍潜水艦による3度にわたる日本の接続水域(領海の外側約22キロ)での潜没航行について、防衛省が、うち2度確認したのは新型の通常動力潜水艦「元」級と断定したことが25日、分かった。
今回の事態をめぐっては、海上自衛隊と米海軍が潜水艦のスクリュー音を収集する音響測定艦を投入。中国海軍の水上艦艇が海自艦艇を威嚇するように航行し、沖縄周辺海域で緊迫した駆け引きが展開されていたことも判明した。
中国潜水艦は今月、(1)2日(2)12-13日(3)19日-の3度、沖縄周辺の接続水域で潜没航行。防衛省は(2)と(3)は同一で原子力潜水艦との見方を強めていたが、音響データの分析でディーゼルの元級と断定した。(1)は別の潜水艦とみている。
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支那がばかすぎ
音紋データ拾われてもう終わりじゃねーか
猿並みの知能なんだな 支那って
元級って中国最新鋭のAIP搭載ディーゼル潜じゃない?
これで新型潜水艦も制空権確保した状況下でなければ役立たずってことが証明されたな。
(いくら設計図をパクッたところで同じ性能は出ないということ。)
※それで慌ててロシアから新型潜水艦を入手する契約を結んだんだな・・・納得

039A型潜水艦
039A型潜水艦とは、中国海軍が運用を計画中の攻撃型潜水艦。NATOコードは元級。の039型の後継として開発され、日本では2004年にその存在が確認された。
騒音が極めて大きく、さらに電気火災を起こした事のある明型潜水艦が尚も主力の位置を占め、宋型潜水艦の配備も遅れていた中でキロ型潜水艦の配備を進めていた中国人民解放軍海軍であったが、キロ型を初めとする通常動力型潜水艦では長期間潜行能力に欠けるという問題があった。長期間の潜行能力は原子力潜水艦が最も優れている(一例としてアメリカ海軍の潜水艦は全て原潜)が建造費が高く、放射能漏れ事故の危険性もあった。そこで中国人民解放軍海軍はAIP化された通常動力潜水艦を開発する事とした。
中国人民解放軍海軍はまず実験的に宋型、明型潜水艦をAIP化した。このAIP技術の出所に関しては中国の友好国であるパキスタンがアゴスタ90B級潜水艦を建造する際にフランスの技術協力で得たAIP技術であると推測される。
元型の外観は艦首部分がキロ級に酷似し、艦尾部分が宋型に酷似している。そのため、宋型をベースとし、キロ級の技術を導入した潜水艦である。国産の製品がどれほど使われているかは不明だが、エンジンはMTU社製16V-396ディーゼルエンジンだと思われる。