韓国の朴槿恵(パククネ)大統領は8日、米上下両院合同会議で英語で演説した。

 朴大統領は北東アジアの地域情勢について、「歴史問題」で衝突が絶えないと指摘し、名指しは避けながら日本を批判した。

 7日の首脳会談で、オバマ大統領に「日本は正しい歴史認識を持つべきだ」と述べたのに続き、安倍政権に対する不信感を表明した形だ。

 朴大統領は、北東アジアでは国家間の経済的な相互依存が増す一方で、歴史問題を巡る衝突が続いているため、政治や安全保障分野の協力が進まないと指摘。大統領はこうした現状を「アジア・パラドックス(アジアの矛盾)」と呼び、「歴史に目を閉ざす者は未来が見えない」との表現で、日本政府の歴史認識を批判した.

読売新聞 5月9日(木)1時20分配信

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いい加減。韓国、中国は嘘の歴史認識でお金をタカリにくるのを止めないのか?
韓国と中国以外で歴史認識を持ち出してお金よこせと言ってくる国はないぞ!


仏像かえせ!
竹島返せ!

もう、日本はいい加減土下座外交は卒業しよう!
アジアにある国家は韓国・中国だけじゃない!
他の親日的なアセアン諸国はいくらでもある。

反日国家に投資する馬鹿(特に個人)はいないよね!
韓国は対馬も韓国のもの!といい
中国も沖縄も中国のもの!と言い出したな~
そんな国家と付き合うな!

日本人を馬鹿にするな!

日清で話し合った結果、
「沖縄は日本領」と決定しただろうが。
記憶力0だな。


8日付の中国共産党機関紙・人民日報は、沖縄県・尖閣諸島に関する専門家の論文を掲載した。

論文は「歴史的な懸案で未解決の琉球(沖縄)問題を再び議論できる時が来た」と主張し、尖閣諸島に加え、沖縄も中国に領有権があると示唆している。党や政府の見解を反映する同紙への論文掲載は、習近平(シージンピン)政権が、尖閣諸島で対立する安倍政権に沖縄でも揺さぶりをかける狙いと見られる。

論文は、中国の政府系調査研究機関・中国社会科学院の張海鵬・学部委員ら2人の連名。論文はまず、尖閣諸島は歴史的に台湾の一部だと主張。日本は1895年1月に尖閣諸島を領土に編入しているが、論文は、日清戦争を終結させた同年4月の下関条約の調印の際に、尖閣諸島を含む台湾や琉球などが「日本に奪われた」と指摘している。


読売新聞 5月8日
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130508-00001189-yom-int


日本をダメにした売国奴は誰だ! (講談社+α文庫)/講談社