アメリカの調査会社のまとめによりますと、世界のスマートフォン市場のことし7月から9月までの3か月間の出荷台数は、
韓国のサムスン電子が全体の30%以上を占めて首位を守り、アメリカのアップルに2倍以上の差をつけたことが分かりました。

アメリカの調査会社IDCによりますと、ことし7月から9月までの第3四半期世界で出荷されたスマートフォンは1億7970万台で、
去年の同じ時期に比べて45%増えました。
このうちサムスン電子は、これまでの統計で最も多く、去年の同じ時期の2倍に上る5630万台を出荷して、
世界のスマートフォン市場の31%を占め、3期連続で首位を守りました。
後を追うアップルは、最新モデルのiPhone5が統計期間の最後の月に発売され好調だったことなどから、
前の年の同じ時期より57%増の2690万台まで出荷台数を伸ばしましたが、首位のサムスンはその2倍以上の差をつけたことになります。
スマートフォンのシェアは、サムスンとアップルだけで市場全体の半分近くを占めており、今後もこの2社の首位争いが続くとみられます。

NHK 10月26日 20時42分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121026/k10013051801000.html

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7月から9月ならそりゃiphone5待つにきまってるだろ
何でこの時期にアップル製品を買うんだw
一番iphoneが出荷されない時期じゃないか


第4四半期だと逆転するだろう。

それに・・・出荷された台数であって販売台数ではないんだよ・・・
そんな小手先技法を使ってまで売れてると宣伝したいんだろう。

日本人は騙されませんよ!


話は変わるが

NHKは徹底して「李正則」の実名報道をしない覚悟みたいだな・・・w

民法はほとんど実名報道してるのに、ガンとして通名報道。