支那は尖閣を「核心的利益」としていますが、これはチベット、ウィグル、台湾にも使っている言葉で、尖閣はこれらと同等に扱うと宣言しているわけです。 また、支那の首相は自分たちは一歩たりとも譲歩しないと断言しています。 つまり、譲歩によって解決しようとすれば、日本が一方的に譲歩するしかない。 尖閣は完全な日本領土だったのを、70年ごろに突然自分たちの領土だと 言いはじめ、今では13億の国民全員に浸透させてしまっています。 ということは、沖縄や九州に対して同じことを仕掛けてくる危険もある ということで、尖閣についても、小さな島ひとつぐらい、 などと思っては絶対にいけないわけです。支那は日本全土を狙っています。それを忘れてはいけません。
第二次大戦前のへたれイギリスとナチスドイツとの間に取り交わした
チェンバレン首相、対独宥和政策、ヒトラーへの譲歩(チェコ・ズデーテン地方ドイツへ割譲)がその後の大戦の引き金になったのだ。
(イギリス→日本、ナチスドイツ→中国に置き換えると理解できるだろう)
日本の経済界のお偉いさんが中国にゴマすりに22日に行くようだが
尖閣は核心的利益であり日本が尖閣から手を引かない限り
今までどおりに経済活動はできないだろうと脅かされるのは見えてます。
そこで平和ボケした馬鹿な経済界のお偉いさんは尖閣を中国に与えよ!とか
国営化やめよ!とか言い出しかねない。
自分たちの企業が儲かれば(損しなければ)
日本国益はどうでもよいような発言をもししたら
そこの企業製品は日本人からボイコットされるだろう~
書くまでもないが中国製品は極力わかる範囲で不買するしかない。
第二次大戦前のへたれイギリスとナチスドイツとの間に取り交わした
チェンバレン首相、対独宥和政策、ヒトラーへの譲歩(チェコ・ズデーテン地方ドイツへ割譲)がその後の大戦の引き金になったのだ。
(イギリス→日本、ナチスドイツ→中国に置き換えると理解できるだろう)
日本の経済界のお偉いさんが中国にゴマすりに22日に行くようだが
尖閣は核心的利益であり日本が尖閣から手を引かない限り
今までどおりに経済活動はできないだろうと脅かされるのは見えてます。
そこで平和ボケした馬鹿な経済界のお偉いさんは尖閣を中国に与えよ!とか
国営化やめよ!とか言い出しかねない。
自分たちの企業が儲かれば(損しなければ)
日本国益はどうでもよいような発言をもししたら
そこの企業製品は日本人からボイコットされるだろう~
書くまでもないが中国製品は極力わかる範囲で不買するしかない。