1945年以来行われてきた 広島 長崎の放射能被害のデータは日本政府が米国政府と協力しデータを改ざんしてきたと指摘。この改ざんデータが原発安全基準にも利用されてきた。今回の福島放射能被害データ改ざんも行われています。 7月16日のLeuren Moretさんのインタビューも公開します。ぜひ購読してください。 国際陰謀家による人口削減計画の一環で福島原発テロが行われている点、山下俊一氏は福島県民モルモットとし、今後30年被爆データを回収する。実際にこれまで広島長崎においても同様なことが行われてきたと指摘しています。