
2005.4.24の記事なのだが・・・
12:50頃から
「子供は一キロあたり、37ベクレル以上の放射能を含んだものを食べては
いけません。これは70ベクレルもありますよ。」
※今の日本の暫定基準はいくら?2000ベクレル?ご冗談を・・・馬鹿政府・官僚
当時から、あれだけ大騒ぎしていたのに
最近のマスメディアの報道では
チェルノブイリ原発事故は大したことなかった、
子供の甲状腺がんは増えたが数千人レベルで大したことなかった
という報道が多い。(洗脳報道の一環)
これは将来がん患者が増えても政府は因果関係が認められないので治療費なんか出さないと言っているのに等しい。
大手マスメディアは国民を騙すためのプロバカンダ(*1)であることがはっきりした。
まぁ民主党政権で総務省経由で政府のお達しに逆らうやつは放送免許取り消しだ!と
ブラフ掛けられている&東電の金(CM)の影響か?
1986年にチェルノブイリ原発事故発生
それから少しずつ寿命が落ちていき
1991年頃から急激に平均寿命の減少が見られる。
※数千人レベルの死亡ではこんなに平均寿命は落ちない。数百万人レベルであったことは疑いようがない。

参考資料(Wikipediaより抜粋)
チェルノブイリ原子力発電所事故(チェルノブイリげんしりょくはつでんしょじこ)とは、1986年4月26日1時23分(モスクワ時間 ※UTC+3)にソビエト連邦(現:ウクライナ)のチェルノブイリ原子力発電所4号炉で起きた原子力事故。後に決められた国際原子力事象評価尺度 (INES) において最悪のレベル7の参考事例として知られている。
4号炉は炉心溶融(メルトダウン)ののち爆発し、放射性降下物がウクライナ・白ロシア(ベラルーシ)・ロシアなどを汚染した。事故後のソ連政府の対応の遅れも相まって被害が拡大・広範化し、史上最悪の原子力事故となった。
現在は分離独立したウクライナに処理義務がある。現在もなお、原発から半径30km以内の地域での居住が禁止されるとともに、原発から北東へ向かって約350kmの範囲内にはホットスポットと呼ばれる局地的な高濃度汚染地域が約100箇所にわたって点在し、ホットスポット内においては農業や畜産業が全面的に禁止されている。
(*1)プロパガンダ(propaganda)とは、特定の思想によって個人や集団に影響を与え、その行動を意図した方向へ仕向けようとする宣伝活動の総称です。特に、政治的意図をもつ宣伝活動をさすことが多いですが、ある決まった考えや思想・主義あるいは宗教的教義などを、一方的に喧伝(けんでん)するようなものや、刷り込もうとするような宣伝活動などをさします。要するに情報による大衆操作・世論喚起と考えてよく、国際情報化社会においては必然的にあらわれるものです。今日その方法は、必ずしも押しつけがましいものではなくなり、戦略化し巧妙なものとなってきています。
おまけ
今日は喉がイガイガするぞ!
これも放射能の影響なのだろうか?
(普段鼻血ださない俺が鼻血だしたら危ないということかい?)

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