おいおい・・・
人間はほうれん草だけ食っていけばいいわけじゃないぞ!
水、牛乳、米、肉、魚、野菜、きのこ類・・・etc
いろんなものを食べるので複合的に累計されるのだ!

それにいつから一般人の放射能許容量が100ミリシーベルトになったのだ???
今までは1年で自然以外で受ける許容量は1ミリシーベルトだったよねぇ~

体内被曝と外部被曝を一緒にするな!!!

ばかばかしいにもほどがある


広島、長崎の原爆の影響から100ミリシーベルトを決めたというが

1度に出たものと常時放出され続ける放射能では違う!

体内被曝の場合はわずかな放射性物質でも凶悪です。

今出ている御用学者(山下)は5年後は死んでいるから関係ねぇ~ですかねぇ???

こちらのほうが信頼できるのはなぜ???


■厚生労働省の見解

「『直ちに健康に影響が出るレベル』がどういうレベルかは、厚労省としてははっきりしていない」
食品の暫定規制値では、1年で17ミリシーベルトもの被ばくになる
食品の暫定規制値では、「後になって健康影響がでるかも知れない」
外部被ばくと内部被ばく全体についての被ばく管理は、どこが管轄しているか「知らない」
http://www.jca.apc.org/mihama/fukushima/mhlw_kosho110328.htm


これ、何気にすごいよね。

チェルノブイリでは、10 mSv/year から、健康被害が顕著に出ているわけだけど、
暫定基準値の食品を食べていたら、17 mSv/year の内部被曝に達すると。
で、健康に影響が出るかもしれないと、厚生労働省も認めている。

首都圏3000万人が、チェルノブイリ以上の被曝をするわけだ。
チェルノブイリでは、700万人が被曝して、100万人が死んでいる。
同じ割合だと、首都圏で430万人が被曝の影響で死ぬことになる。
しかも、子供から順番に。。。