一時円高に振れたが藤井財務相の介入はしない発言による影響が大きい。
(あくまでも平常の取引の場合を言っているのであり急激な円高には何らかの対応に含み)
問題は買い替え支援策の終了した9月の鉱工業生産がどうなるか
株価が下がるとすれば9月の指数が目白押しの時点だろう。
落とすにしても高いところから落としたほうが値幅が大きくなりますからね。
※9月の指数が予想に反してよかった場合は、逆にロケットブースター点火したような上昇が見られる?
今日の予想は強気ですね。
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