今日、近くの大型スーパーへいつものように買い物に出かけた。
なにかおかしい
なにかへんだよ
なにか殺風景・・・だと見たら
冷蔵食品用の上段の棚がすべて空になっている(今日初めて上段がもぬけの殻)
それだけでなく中段や下段も商品が少ないような気がする
最初は物が売れて売れて商品がガラガラなのかと思ったが・・・
閉店間際ならいざしらず、まだ夕方前だっていうのにガラガラなんです。
そういえば、大昔スーパーでバイトしていたときに商品棚に空きがあったら
商品を補充しなさいとドヤされたことを思い出した。
ということは・・・
物が売れなくなってきているため
1日で売れる分しか仕入れていないので
補充商品が倉庫にないということか???
廃棄する商品を極力少なくしているのだろう
しかしスーパーは商品があふれかえってるイメージがあるため
商品の少ないスーパーは行きたくありませんねぇ~
いつから商品品揃えが悪くなったのか思い出すと・・・
昨年の11月頃から減りだしたような気がします。(ここにもリーマン倒産の余波か)
※来週は系列店の別店舗に買いにいくつもり
そこも品揃えが悪いのか・・・1店舗だけなのか・・・見極める必要がある・・・
他店舗も商品補充レベルを落としているようならば・・・
景気は庶民レベルにまでさらに悪化の度合いを増しているということになる。
(こうゆう部分が株投資の判断材料の一部分になるのだ)
まぁ、大型スーパーで買い物するよりも地元安売り店で買ったほうが商品安いからねぇ~
不景気ですから少しでも安く買いたいのは庶民感情からまっとうな考えですから・・・
わたしも安売り店のほうで買うウエイトをここ数ヶ月ほど高めています。
※品揃えも悪くなりつつある大型スーパーって生き残れるの???そこの株は売りだな!
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