スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)/ケース・シラーが24日発表したデータによると、
2008年12月の主要20都市圏の住宅価格動向を示す指数は、前月比2.5%低下した。
前年比でマイナス18.5%と過去最大の低下となった。
主要10都市圏の価格動向を示す指数は前月比2.3%低下。
前年比ではマイナス19.2%と過去最大の低下となった。
---
騙しでもいいから反転が微塵とも感じられない状況では
本格的景気回復はまだまだ先です。
株は景気悪くても1ヶ月~2ヶ月レベルの短期間上昇することはあるけど
中長期のトレンドラインは下落継続中
(今日のアメリカは自立反発の域であり、反転上昇とまでは言えない)
2008年12月の主要20都市圏の住宅価格動向を示す指数は、前月比2.5%低下した。
前年比でマイナス18.5%と過去最大の低下となった。
主要10都市圏の価格動向を示す指数は前月比2.3%低下。
前年比ではマイナス19.2%と過去最大の低下となった。
---
騙しでもいいから反転が微塵とも感じられない状況では
本格的景気回復はまだまだ先です。
株は景気悪くても1ヶ月~2ヶ月レベルの短期間上昇することはあるけど
中長期のトレンドラインは下落継続中
(今日のアメリカは自立反発の域であり、反転上昇とまでは言えない)