スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)/ケース・シラーが24日発表したデータによると、
2008年12月の主要20都市圏の住宅価格動向を示す指数は、前月比2.5%低下した。
前年比マイナス18.5%と過去最大の低下となった。

主要10都市圏の価格動向を示す指数は前月比2.3%低下。
前年比ではマイナス19.2%と過去最大の低下となった。


水星人なひと-20090225


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騙しでもいいから反転が微塵とも感じられない状況では
本格的景気回復はまだまだ先です。

株は景気悪くても1ヶ月~2ヶ月レベルの短期間上昇することはあるけど
中長期のトレンドラインは下落継続中

(今日のアメリカは自立反発の域であり、反転上昇とまでは言えない)