2009年1月の米住宅着工件数 これはまちがってもよい指標ではありません。 これで株価上昇したら、まちがいなく介入操作でしょう。 自動車関連以上に住宅関連は経済に与える影響が大きいはずなのに 悪いニュースはあまり触れないようにしているようだ。