20081007

当局の介入(注射)がなければ9500ドル割れになっていたかもしれないが
意地でも10000ドルを維持しようとしたものの、現物株の売りに押された模様

こんなこと繰り返しても、根本的な解決(住宅市況・雇用改善)をしないかぎり結局は株価は下がる。

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連鎖する大暴落―静かに恐慌化する世界/副島 隆彦
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