6日のニューヨーク・マーカンタイル取引所の原油先物相場は、指標である米国産標準油種(WTI)の4月渡しが早朝の時間外取引で、一時、1バレル=105ドル台後半まで上昇し、初の105ドル台をつけた。前日の5日にも石油輸出国機構(OPEC)の増産見送り決定などを受け一時、前日終値比5.43ドルも上昇し、1バレル=104.95ドルをつけており、連日の史上最高値となった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080306-00000153-mai-brf

どこまで上昇するのでしょう???
通常なら、春先に需要が減るので価格下落するのだが
今年は余り下がらないかもしれない。