http://www.bloomberg.co.jp/news/column.html
- 今回は住宅発の雇用削減
- トラック運転手がFOMCに先行
- 火の手は「本丸」に迫る
- 金融動乱も過小評価
- 長期化が予想される雇用削減
- 金融緩和策は行き過ぎのリスクも
これ読んでおくといいでしょう
住宅不況が経済全体に波及しだしていることがよく理解できます。
FRBが利下げするのが遅かったので、景気の低迷がその分深まる恐れがあるのか。
歴史の教科書に、過去の恐慌と同じようにFRBは無策と書かれるのだろうか?