日銀が景気の中期的な見通しを示す「経済・物価情勢の展望(展望リポート)」の07年度実質成長率予測について、従来の1.8%から1.3~1.4%程度に大幅下方修正する方向で検討していることが29日、明らかになった。改正建築基準法の影響による住宅投資の大幅減や景気減速傾向を反映させるための修正。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000016-mai-bus_all
遅いよなぁ~反映するのが・・・
住宅展示場の駐車場もがら空き・・・
空きすぎて、かえって客が逃げるよなぁ~サクラで車を駐車しといたほうがいいかも。
(どうしようか悩んでいるひとは、不況色を実感し・・・やっぱり止めとこうって思う)
某ハウスメーカーのお客様駐車場もガラガラ・・・
知り合いの建築関係のお方も住宅不況に嘆いてます。
住宅は自動車以上に関連製品業界のすそ野が広いですからね。
逆に今住宅建てるひとは仕事丁寧にしてもらえる可能性があるのでメリットあるかも。
わたしの実感としては実質成長率1%未満じゃないのかって感じる。
現状のままアメリカ不況突入したら多分(いや絶対に)マイナス成長です。
政治家さんたちは、この本に書かれている経済知識ぐらいは持ち合わせているのでしょうねぇ???
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