イスラエルのオルメルト首相は9日、ガザ地区北部ベイトハヌーンでパレスチナ市民18人が死亡した8日のイスラエル軍の砲撃について、「技術的なミスがあった」と軍の誤爆を正式に認めた。

http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2696760/detail


アメリカの真似でしょうか?

アメリカも、その昔、利用した地図が古かったなんていう無様な理由をつけて中国大使館を空爆したことがありました。

そんな言い訳が通用したからか知らないが、誤爆を認めればどんな悪さをしても許されるわけじゃない。

18人も市民を殺しちゃまずいでしょ!後になって市民だとわかっていながら攻撃した映像が衝撃ニュースとして流れなければいいが・・・。

因果応報・・・悪いことわかっててこんなことすると、きっとイスラエルにも天罰がくだるよ・・・どんな形で現れるかしらないけどね。


中東戦争全史/山崎 雅弘
¥651
Amazon.co.jp


ケネディとユダヤの秘密戦争/マイケル・コリンズ・パイパー
¥2,310
Amazon.co.jp