日本が開発に参加しているロシア・サハリン沖の資源開発事業「サハリン1」で、事業を主導する国際石油資本(メジャー)の米エクソンモービルが、産出される天然ガスの全量を中国に輸出する仮契約を中国側と結んだことが20日、明らかになった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061021-00000201-yom-bus_all
日本が権益を持っている事業でさえ、日本が輸入できないとは・・・
日本よりいい条件を提示してきたのでしょう・・・中国は・・・
それだけ中国は原油が不足しているので天然ガスを輸入して代替すると思われる。
※大量な自転車から中、大型自動車に変われば、大量にガソリン使うわなぁ~自然ななりゆき~
日本は原油や天然ガス依存度を減らすエネルギー戦略をするべき時期。
もっともっと自然エネルギー(太陽光発電、風力発電など)を活用しましょう。地球にもやさしいです。
トヨタの次期ハイブリッドは屋根に太陽光発電パネルを設置して、車停止中にも充電できるようにするらしい?
低速(時速40km以下?)はモーターだけで動くわけであり=電気自動車ともいえる。(鉄腕ダッシュの影響か?)
一般消費者としては、1日充電で50km以上走行かつ時速60km以下はモーター走行できれば
多くの通勤は化石エネルギー使わなくてよくなりそう。
※ホンダも負けずにがんばって開発してほしいよねぇ~ 日本では、トヨタとホンダしか開発してないのだから。2社で競争することでよりよいものが出てくるわけで・・・
個人としては、次期Fitのハイブリッドが出れば興味あるなぁ~価格は150~160ぐらいで販売できたら馬鹿売れの予感。
あと、家庭用コンセントからも充電でき、一晩(8H)の満充電で300km以上走れたら・・・(これじゃ電気自動車になる?)