<米雇用統計>失業率5.2%に改善
米労働省が1日発表した3月の米雇用統計によると、景気の指標となる非農業部門の就業者数は前月比11万人増だった。失業率は5.2%で、前月より0.2ポイント改善した。就業者数の増加は市場予想(22万人増)を大きく下回り、昨年7月以来、8カ月ぶりの低い伸びとなった。
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就業者数の増加が半分の数字だったため、
原油価格高騰のため、
ダウ、NASDAQともに大幅下落しました。
しかし、どこの投資会社だっけ?1バーレル$105になる。
なんて予測するから、調子づいて原油価格高騰してます。
投資方針を変更しないとダメなのか・・・
だけども、失業率は改善しているわけであり、
経済状況にはプラスであることに変わりなし。
(とりあえずプラストレンドである)
失業率が悪化しだしたら・・・本当の景気後退局面になる・・・