■365日24時間仕事のことを考える




365日24時間仕事のことを考える。


そのぐらいの気持ちで時間とエネルギーを注ぎこまないと


なかなかいい結果は得られない。


片手間に、他のことが頭の中にいっぱいにあるような状態では


大した成果は望めない。


いい結果は、どれだけそこに時間とエネルギーを注げるかにも


かかっている。



成果を出している人は、


そこにかけている時間もエネルギーも他の人と比べて


絶対量が違うような気がする。


それは、常にそのことを考えているといった状態で、


仕事に対して、中途半端な関わりしか持てていない人たちとの間に


差が出てくる。



差が差を生み、蓄積されていく。



トップランナーは走り続ける。


その他大勢は歩いたり、走ったり、止まったり、


その差は時間が経つにつれて広がっていく。


常に、走り続けたい。