■失敗をし、敗北した後にどうするか



生きていく中で、
仕事をしていく中で、
失敗をし、敗北をし、
頭を抱えたくなる事柄が
たくさんあったとしても、

それでも、
というよりも
むしろ、
そんな時に
どうするか、
どう立振る舞うか
どう考えるか
どう行動するか。

人生の中で、
その出来事を
自分の中で
どう捉えるか。

成長の為、
変化の為、
反省の為、

いかにその出来事を
自分の中でプラスの出来事として
捉える事ができるのか。

ポジティブな感情と
ポジティブな言葉と、
ポジティブな行動と
ポジティブな姿勢と、
ポジティブな思考で、

ポジティブな出来事としてしまう。

七転び八起き。

七回転ぼうが八回起きればいい。

話変わりますが、

「ポジティブ」という言葉を
こうやって書くだけで
気持ちもポジティブになっていくような
錯覚?を感じます。

言霊というものかもしれませんが、
やはり、
書く言葉も、
話す言葉も、ポジティブな言葉を
たくさん使いたいものですね。

言葉には力があり、
それは
おそらく
想像以上の力があるのだと思います。

だからこそ、
目標は紙に書くべきだし、

ブログや日記で
日々の自分をモニタリングしたり、
考えをまとめたりすることが
人生をプラスに好転させる
ことになるのだと思います。

言葉の力、
書き言葉の力、
話す言葉の力、
それをプラスに活用する。

力があるからこそ、
その力の符号は「+」
がいいです。

話がそれましたが、
失敗しようが、
敗北しようが、
人生にけちょんけちょんに
されようが、

それでも
人間は前を向ける力を持っているし、
成長し続ける力を持っているし、
幸運を掴み取る力をもっており、
失敗や敗北を好転させる力を持っている。

災い転じて福となす。

プラス言葉
プラス思考
プラス行動
プラス姿勢
プラス妄想
プラス想像
プラスほにゃらら

どんな「-」符号のついた出来事も
「+」符号に転じてみせる、

そんな
根っからの
プラス、
ポジティブ
な存在になりたいです。