■負の感情、負の情報があたま(心)の中を駆け巡っても



負の感情、負の情報があたま(心)の中を駆け巡っても、


あまり抵抗はせず、


放っておき、


流れるままにする。


そんな感情、情報も一過性のもの、


と流れるがままにする。


所詮、人生長くても80年。


人間という存在からしても、


どんなことも一過性のものでしかない。


どんなことも、一過性のもの。


そう、腹落ちする。


負の感情、情報にも抗わず、流す。


それは一過性のものだから。


変に抗ったり、格闘したりすると、


それがエネルギーとなり、余計に大きくなってしまう。


だから、なされるがままに、流す。


そんな態度が一番いいのかなと考えたりしています。


変なこだわり、執着は捨て、流すものは流す。


全ては一過性のもの。


私の存在を含めて、全ては流れの中にあり、一過性のもの。


全てを流していく。


流れの滞ったものは腐敗し、濁っていく。


こだわることなく、流していく。