■周りの顔色を窺わず、自らの心に従う



一度きりの、一回きりの、自分の人生。


周りの顔色を窺っている場合じゃない。


意思決定、判断は自らの心に従う。


そこに、正解も間違いもなく、


あるのは自己の責任の元における決断。


自らの心に従わないのであれば、


自らである必要も、意味もないし、


生きている意味がない。


気慨、気迫、信念、執念。


自らを殺さず、自らを生かす。


自己を生かして、周りを生かす。