■関心を持つことから、全ては始まる
昨日に引き続き、本日も飲み会。。
楽しい、飲み会となりました。
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愛の反対は、無関心。
愛とは関心のことかもしれません。
と昨日は書きました。
関心を持つ、ということは、
これはどうなっているんだろう?
なぜこうなっているのだろう?
とか、
これはどうなっていくんだろう?
ですとか、
これはどうなっていたんだろう?
などなど、
その対象に対して深く意識を寄せていくことと言えるでしょうか。
その対象に対して、思考を深めていく。
感情移入し、その世界に没頭していく。
そうすることにより、より深い認識の獲得、人間性の成長といったことに
つながっていくのでしょう。
関心を持つ、ということは能動的にその対象に関与していくことですから、
生きることそのものとも言えます。
小さい時ほど、
なぜ?
どうして?
と自然に何事に対しても疑問が湧いていましたが、
年齢を重ねるごとに、
変なあきらめのような、斜に構えた精神的態度を身につけてしまいましたが、
もっと素直に、
なぜ?どうして?どうなっているんだろう?
を表に出して、追求していきます。
関心を持つ。
そこから、全ては始まるのだと思います。
今日はここまで。