■自分の中に、心はあるのか



人間生きていれば、「つらい」こともあります。


しかし、その「つらさ」に心がやられてしまってはいけません。


生きている、ということは、自分の中に心がある、ということだと思います。


生きながら死んだようでいてはいけません。


生きている以上、自分の中には、しっかりとした心が存在しているべきです。


自分の中に心がなければ、相手の心を感じることはできません。


まずは、自分の中に心を感じ、そして他者の心を感じることです。




今日はここまで。