■残業せずに、成果を上げる


節電、経費削減、ということで、会社でも残業規制、残業禁止の方向となっています。

残業傾向のある社員は、効率が悪い、仕事のやり方が悪い、という評価となってしまいます。


漫然と、今の仕事のやり方を見直さずに残業ばかりするよりも、仕事のやり方を見直し、いかに早く、就業時間内に仕事を終わらせるかということを考えるいい機会だと思います。

ですが、、、効率、節電、経費削減、仕事時間の短縮もいいのですが、労働時間の絶対量自体が縮小傾向にあるのは本当にいいことなのかという気もします。

確かに、同じ成果であれば、より労働時間の少ない方がいいとは思うのですが・・・・。




今日はここまで。