周期11日目  体温36.23℃


9:30~『子宮卵管造影検査』

【検査の流れ】

検査衣に着替え⇒内診⇒前処置⇒カテーテル挿入⇒バルーン膨らませカテーテル固定⇒レントゲン室へ移動⇒造影剤注入⇒レントゲン2枚撮影⇒後処置⇒着替え⇒終了


前の病院でやった時は我慢に限界なぐらいの下りそうな痛さだったから今回もかなりのビビりまくりひぃー

でも、あれっ?

若干痛かったのはカテーテル入れた時ぐらいで後は全然痛くなかったしアッとゆー間だったにこ

結果は異常なしピース


てことで本日よりまた半年“ゴールデン期間”きらん3

んで、この間の“LH-RH/TRH試験”の負荷テスト結果は


・高プロではないけどPRL値若干高め。

・LHとFSHの正常値対比が約1:2に対し私のは約1:1でFSH値がだいぶ低い。

前者より後者のほが問題らしい汗

たぶん卵チャンが未熟児だ↓


まっ、排卵後の様子も見るため今周期は見送って来周期から本格的に治療に入れそぉダッシュ


本日の病院代円2360ナリ。



【LH-RH試験】

排卵には、卵胞を大きくする卵胞刺激ホルモン(FSH)と熟成した卵胞が破裂し、排卵を促す黄体化ホルモン(LH)が正常に分泌される必要があります。
この、卵胞刺激ホルモン(FSH)とホルモン(LH)が正常に分泌されているか確認するのがLH-RH試験です。


【TRH試験】

下垂体からは、プロラクチン(PRL)という、母乳を分泌する作用があるホルモンも分泌されます。妊娠していないのに、プロラクチンが分泌されると、排卵を抑えてしまいます。(高プロラクチン血症)
TRH試験は、プロラクチンが正常な値かを確認する検査です。





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