今年は初めて成年の部終了まで観戦しました。



例年、大宰府の後は“スタミナ太郎”でラーメン焼肉ソフトクリームビール食べ放題!!が恒例になっており、成年の部を観戦する事がなかったのですが、今年は八女相撲クラブの“タイシロウコーチ”が、隆雄道場チームの中堅として出場ビックリマーク、井上道場父兄チームやオヤジ嶽チームの皆さんの応援もしたいビックリマークという事での初観戦。





いやいや、これがもう良かったの何のニコニコ





九州情報大の現役相撲部員や高校大学相撲のOBに混じり、中学生やこの日のために稽古してきた“オヤジ”達が、熱いドンッ熱いメラメラハートを見せてくれました。





相撲土俵。にしろ野球野球にしろサッカーサッカーにしろ、スポーツというものに観衆が引き込まれるのは、その選手達が体を鍛え技を磨き、それを競い合うために発揮した最高のパフォーマンスに魅了されていくのだと思うのですが、こと相撲に関しては、特にアマチュアの相撲に関しては、体や技よりも、その選手達の心意気が観客にも伝わり、そしてその選手の覚悟とか決意のようなものが観客を引き込んでいくのだと思いました。




らっぱ印良品-ラッパヂルシリョウヒン-

出場選手の皆さん、気持ちの入った取り組みありがとうございました。