今回は1人の親としての感想です。




5年前、ユウサクが1年生の時に初めて出場したこの大会。




相撲を始めるきっかけになった大会でした。




僕自身、ずっと地元に住んでて相撲大会が開催されてることも知らなかったし、まさか子どもが相撲をやるなんて思ってもみなかった。




大会参加を呼びかけるプリントを学校から貰ってきて、出てみたいといったユウサク。





何の気なしのその行動が、小学校6年間のほとんどを占める相撲への入り口。




ちなみに1年生の時は1回戦負けでした(ノ◇≦。)





ラッパのマークの・・・







ラッパのマークの・・・

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓5年経ったら・・・



ラッパのマークの・・・

こんなんなりました。にひひ




結局、肉は付かないなぁ( ´艸`)




今回一番感慨深かったこと。




それは、本部席や父兄の方に対しチーム全員であいさつしに行く時に、6年生として皆を引っ張り大きな声であいさつできたことニコニコ




マジで出そうでした涙




5年前は想像もしなかったなぁ。



普段は相変わらず何も考えず、2年生の妹からもダメだしされるようなユウサクですが、少しは成長アップしてくれたようです。





6年生として、一つ大会が終わりました。




一つ大会が終わるたびに、少しずつ寂しくしょぼんなっていきそうです。




さあ次は23日・24日のクラブ対抗少年相撲久山大会です。




素人出場の多い市の大会と違い、ここからが本番!




頑張っていこうドンッビックリマーク