我ながらしぶといです。まだ、執着してやっています。
トランペット・・・・。
とりあえず、ブログ開設からは10年経過ということですが、
いろいろと、できるようになりました。
まず、すでにマウスピースの件は悩んでいません。
2018年の後半からやり始めた、教則本、クラークとアーバンで
総合的にタフネスがつきました。
今も、アーバンは日々の練習に取り入れています。
もちろん、今もバンドも継続中!
我ながらしぶといです。まだ、執着してやっています。
トランペット・・・・。
とりあえず、ブログ開設からは10年経過ということですが、
いろいろと、できるようになりました。
まず、すでにマウスピースの件は悩んでいません。
2018年の後半からやり始めた、教則本、クラークとアーバンで
総合的にタフネスがつきました。
今も、アーバンは日々の練習に取り入れています。
もちろん、今もバンドも継続中!
まだまだ、しぶとくやってます!
最近やっと、トランペットという楽器を理解できてきました。
結局のところ、ロングトーン、リップスラー、タンキングが重要ですね。
これまでも色々と疑問や困難を感じてきましたが、適切な練習(特に基礎練)を地道に
続けていれば必ず前進できる。
普通の感覚からいうと、練習しているプロセスで
投げ出したくなるのは当然です。途中で疑心暗鬼にもなるし、そもそも、自分の進展を感じられるまでには結構時間がかかるので。。。。。
トランペット関連のブログでは、スランプや自信喪失の話が
てんこ盛りです。それだけ、困難な楽器なんでしょうね。。。。。
まだ、やってます!思い返すとはや13年か。。。。。なかなか、うまくなりませんね。未だに、アンブシュアについては悩んでいます。でも、日々、少しづつは前進している感もあり、そこがやめられないところかもしれませんね〜。
昨年度、一年間レッスンを受けて大いに低音域が改善、向上しました。
ただ、bach 3では少し窮屈を感じるようになり、また、マウスピースにいれる上と下の唇の割合について、疑心暗鬼に。。。。
奥が深いな。。。。。