今日式場の近くを歩いていたら、前方にピョンピョン跳ねる物体が…(?_?)『ウサギ?』っと思 って近づいたらカラスの赤ちゃんでした(゜∀゜;ノ)ノ
赤ちゃんといっても結構大きくてもうすぐ飛べる?っといった状態。周りを見回すと反対側の道路に兄弟であろうカラスの死骸が…辛すぎる(ρ_;)上をみたら木に立派な巣がありました、落ちちゃったのね(泣)戻してあげたいけど木が高すぎて私の身長でなんて脚立使っても全然無理。普通に身長あっても厳しいな…。近づくと『カァー』っといっちょまえな鳴きっぷり(゜∇゜)あぁ…助けたい。どうしよう。っとしばらくウロチョロ。しばらく悩んで、ふと空を見上げると電線で一羽のカラスがめっちゃ私を見てる(°□°;)お母ちゃんに違いない…見まくってる。ちょっと怖いよぅ(泣)きっとこれ以上この子供カラスに近づいたらきっと攻撃される(ToT)迷ったあげく『ごめんね』っと言って仕事に向かいました。
もっと小さければお母ちゃんも子供カラスを口にくわえて巣に戻せただろうに…仕方ないけどなんかまだ気になる(*_*)
赤ちゃんといっても結構大きくてもうすぐ飛べる?っといった状態。周りを見回すと反対側の道路に兄弟であろうカラスの死骸が…辛すぎる(ρ_;)上をみたら木に立派な巣がありました、落ちちゃったのね(泣)戻してあげたいけど木が高すぎて私の身長でなんて脚立使っても全然無理。普通に身長あっても厳しいな…。近づくと『カァー』っといっちょまえな鳴きっぷり(゜∇゜)あぁ…助けたい。どうしよう。っとしばらくウロチョロ。しばらく悩んで、ふと空を見上げると電線で一羽のカラスがめっちゃ私を見てる(°□°;)お母ちゃんに違いない…見まくってる。ちょっと怖いよぅ(泣)きっとこれ以上この子供カラスに近づいたらきっと攻撃される(ToT)迷ったあげく『ごめんね』っと言って仕事に向かいました。
もっと小さければお母ちゃんも子供カラスを口にくわえて巣に戻せただろうに…仕方ないけどなんかまだ気になる(*_*)